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プリモ麻布十番クリニック診療科目目もと・まぶた小切開

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目もと・まぶた

バッチリ二重まぶたにしたい 小切開 小さな傷でしっかりと二重を作成

埋没法では、ラインの作成が難しい腫れぼったいまぶたなどにも、最小限の傷あとで、しっかりと消失しにくいラインを作る方法です。

小切開|当院の特徴

  • 局所麻酔は32 G極細針を採用、痛みは最小限です。
  • 少しの痛みも怖く不安な方には、表面麻酔、静脈麻酔をおこないます。
  • 眼瞼挙筋腱膜にしっかりとラインを固定し、くっきりパッチリ永続する二重を形成します。
  • 脂肪の脱脂も希望に応じ行います。
  • 翌日からシャワー、洗顔、まぶた以外の化粧ができます。
  • 6-0 PDSという極細吸収糸で中縫いをしっかりと行うため、抜糸は4-5日目に可能です(形成外科的縫合)。そのため傷あとは最小限となります。
  • 抜糸翌日よりまぶたの化粧ができます。

小切開|方法

希望のラインに沿って、まぶたの中央で約5-7mmほど皮膚切開 をおこないます。その切開から睫毛側の眼輪筋を一部切除します。ご希望に応じ脂肪の脱脂も行います。皮膚を深部の瞼板と6-0 PDSという細い吸収糸でしっかりと縫合します。皮膚の縫合は8-0 Nylonという細い糸で丁寧に縫合します。

小切開|料金

小切開   ¥220,500

小切開|Q&A

Q. 手術は痛いですか?
注入する麻酔剤には痛みを緩和させる成分を入れております。また注入量も片まぶたで約2.0ccと、必要最小限にしておりますので、注入時の痛みも最小限となります。それでも怖い方のために、静脈麻酔(完全無痛麻酔)をご用意しております。
Q. 術後腫れはどのくらいつづきますか?
施術によるまぶた周囲の腫れは、大まかには3~4日で引いてきます。希望されるラインの幅によりむくむ期間が変わります。全切開よりも腫れの期間が短く、むくみも早く消失します。
Q. 術後メイクはどのくらいからできますか?
まぶた以外は直後からOKです。通常術後4~5日目に抜糸を行います。抜糸翌日からまぶたのメイクもOKとなります。
Q. 傷は目立ちますか?
手術後1~3か月間は術後の炎症による赤みや硬さがありますが、お化粧でカバーできる程度です。当院の方法は縫合を吸収性糸(6-0 PDS)を用いた形成外科縫合でおこなうため、術後の傷あとはとても綺麗に仕上がります。
赤みの続く体質の方には術後検診で適切な治療をさせていただきます(無料)。
Q. 術後痛いですか?
術後の痛みはほとんどありません。念のため軽い鎮痛消炎剤を服用いただきます。
 
Q. 手術時間はどのくらいですか?
手術時間はおよそ30分です。
 
Q. 脂肪も取ってすっきりとさせたい。
小切開と同時に眼窩脂肪の脱脂も可能です。まぶたの腫れぼったさが改善します。
 
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