H 全切開 症例経過写真 | プリモ麻布十番クリニック

症例写真

H 全切開 症例経過写真

Before

手術前の状態です。
まぶたのたるみを解消するため、
当院で全切開+上眼瞼脱脂術を行いました。

After

全切開手術後3ヶ月の経過写真です。

腫れも相当落ち着いて自然になってきました。

手術前

手術前の状態です。

手術直後

手術直後です。

手術後3日

術後3日目抜糸前の状態です。

手術後19日

手術後19日目です。

手術後1ヶ月

全切開術後1ヶ月です。

手術後1ヶ月

術後1ヶ月の傷跡の経過です。

手術後1.5ヶ月

手術後1.5カ月です。

手術後2.5ヶ月

術後2.5カ月です。

手術後3ヶ月

全切開手術後3ヶ月の経過写真です。

手術後3ヶ月

手術後3ヶ月の目を閉じたところです。

傷跡もほとんどわかりません。

全切開はタルミが多い方、脂肪が多い方、

埋没法では無理があり二重が不自然になる方に

お勧めの、まぶたをすっきりパッチリさせる手術になります。

二重・全切開 料金

全切開 全切開 ¥300,000
全切開+脱脂 全切開+¥50,000

※価格は全て税別です。

全切開 術後経過・リスク・副作用・合併症

起こり得る可能性のあることを列挙しております。

当院ではこれらの症状を起こさないよう、それぞれについてしっかりと対策をとり、細心の注意を払い施術を行っております。

万一症状が起きた場合にも対処法をご用意しております。症状の改善を図るよう全力で診療を行います。

術後経過について

手術後の腫れ
手術後およそ2~4日で大きな腫れは引いていきます。浮腫みは1~2週間気になる場合があります。完成は約6か月です。
手術後の内出血
稀に出現することがあります。1~2週間で消失していきます。
瞼の違和感
全切開を行ったすぐは、瞼に違和感を生じます。時間の経過とともに緩和する症状です。
傷跡
術後1~2か月は赤みが分かります。経過とともに目立たなくなっていきます。
睫毛側皮膚の知覚異常
切開を行った睫毛側の皮膚の知覚が鈍くなります。経過とともに改善していきます。

リスク・副作用・合併症について

埋没した吸収糸の露出
抜糸を行う、または露出部分を切除し対処いたします。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染が起きた場合、抗生剤による治療や、膿がたまっている場合は小切開排膿を行い、感染源の摘出が必要となる場合があります。
二重の幅が広い、狭い
腫れがある時期を待ったうえ形を評価し、二重修正術を行い幅の調整を行います。
ラインの消失
切開法による重瞼術の場合、ラインが消失することは極稀ですが、万一の場合は、再切開し、眼窩脂肪の摘出、内部処理の追加を行います。
瞼の形態の変化
睫毛が起きやすくなり、眼瞼縁の粘膜が気になることがあります。しっかりと深い二重になりやすい手術です。

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