X 全切開+上眼瞼脱脂術 症例経過写真 | プリモ麻布十番クリニック

症例写真

X 全切開+上眼瞼脱脂術 症例経過写真

Before


手術前の目元です。
平行型の二重にしたいということで、
当院で全切開+上眼瞼脱脂術を行いました。

After


全切開+上眼瞼脱脂術手術後6ヶ月です。
術後は平行型二重が形成されました。
蒙古襞がやや強いため多少末広型に見える傾向はあります。

手術前

術前目元

手術前の目元です。

手術後1週間

po1W目もと

全切開+上眼瞼脱脂術手術後1週間です。

手術後1週間

po1W閉瞼

手術後1週間の目を閉じたところです。

手術後2週間

po2W目もと

全切開+上眼瞼脱脂術手術後2週間です。

手術後2週間

po2W目もと閉瞼

術後2週間の目を閉じたところです。

手術後1ヶ月

po1M目もと

全切開+上眼瞼脱脂術手術後1ヶ月です。

手術後1ヶ月

po1M目もと閉瞼

術後1ヶ月の目を閉じたところです。

手術後2ヶ月

po2M目もと

全切開+上眼瞼脱脂術手術後2ヶ月です。

手術後2ヶ月

po2M目もと閉瞼

術後2ヶ月の目を閉じたところです。

手術後3ヶ月

po3M目もと

全切開+上眼瞼脱脂術手術後3ヶ月です。

手術後3ヶ月

po3M目もと閉瞼

術後3ヶ月の目を閉じたところです。

手術後6ヶ月


全切開+上眼瞼脱脂術手術後6ヶ月です。

手術後6ヶ月


術後6ヶ月の目を閉じたところです。

全切開+上眼瞼脱脂術 料金

全切開 全切開 ¥300,000
全切開+上眼瞼脱脂術 全切開+¥50,000

※価格は全て税別です。

全切開+上眼瞼脱脂術 術後経過・リスク・副作用・合併症

起こり得る可能性のあることを列挙しております。

当院ではこれらの症状を起こさないよう、それぞれについてしっかりと対策をとり、細心の注意を払い施術を行っております。

万一症状が起きた場合にも対処法をご用意しております。症状の改善を図るよう全力で診療を行います。

術後経過について

手術後の腫れ
手術後およそ2~4日で大きな腫れは引いていきます。浮腫みは1~2週間気になる場合があります。完成は約6か月です。
手術後の内出血
稀に出現することがあります。1~2週間で消失していきます。
瞼の違和感
全切開、上眼瞼脱脂術を行ったすぐは、瞼に違和感を生じます。時間の経過とともに緩和する症状です。
傷跡
術後1~2か月は赤みが分かります。また、脂肪を脱脂した針孔が初めのうちは認識できます。経過とともに目立たなくなっていきます。
睫毛側皮膚の知覚異常
切開を行った睫毛側の皮膚の知覚が鈍くなります。経過とともに改善していきます。

リスク・副作用・合併症について

埋没した吸収糸の露出
抜糸を行う、または露出部分を切除し対処いたします。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染が起きた場合、抗生剤による治療や、膿がたまっている場合は小切開排膿を行い、感染源の摘出が必要となる場合があります。
二重の幅が広い、狭い
腫れがある時期を待ったうえ形を評価し、二重修正術を行い幅の調整を行います。
ラインの消失
切開法による重瞼術の場合、ラインが消失することは極稀ですが、万一の場合は、再切開し、眼窩脂肪の摘出、内部処理の追加を行います。
瞼の形態の変化
睫毛が起きやすくなり、眼瞼縁の粘膜が気になることがあります。しっかりと深い二重になりやすい手術です。
陥凹瘢痕
稀に傷跡が分かることがあります。
腫れぼったさが残っている
腫れぼったい原因が脂肪だけではない場合、上眼瞼リフトなどの他の手術が必要となることがあります。
脂肪の摘出困難
修正例などで稀に脂肪の摘出が困難な場合があります。
上眼瞼の陥凹
脂肪の脱脂後に上眼瞼が陥凹することがあります。年齢を重ねることで症状が出現することがあります。

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