ご希望が自然なC?Dカップでした。

もともともう少し大きかったのが、

体重の変化ですこし小さくなったようです。

若干左のバストが大きいという左右差があります。

通常左が大きいのは、心臓が左側にあるために、

胸郭も左が少し前方に出ているからという説がもっともらしいです。

この方は、

大胸筋筋膜下に240ccの

テクスチャードタイプ

アナトミカルタイプ

ソフトコヒーシヴシリコンプロテーゼを選択し、

腋から入れました。

 

 

 

術後1カ月の状態ですが、

とてもやわらかく美しい状態です。

CET(高周波温熱療法)を週1-2回行った効果もしっかりと出ています。

通常の1カ月の状態よりも

数段柔らかく良い状態です。

もちろん拘縮予防の

内服薬も服用している効果もあると思います。

プリモ麻布十番クリニック

http://www.primo-clinic.jp/bust/bust_01/


Author 美容形成外科医 大場 理事長 ブログ

More posts by 美容形成外科医 大場 理事長 ブログ

Leave a Reply

© 2017 Primo All rights reserved.