診療のご案内

点滴・注射

当院では以下のオリジナルメニューを揃えております。

点滴・注射の効果

健やかなお肌のためのビタミン群を中心としています。
くすみや肌荒れに。ビタミンC+L-システイン+ビタミンB1,6,12

抗酸化力の高い組み合わせです。同時に美白・代謝促進効果も。
αリポ酸+ビタミンC+L-システイン

代謝促進作用のあるαリポ酸、L-カルニチンにより痩せやすく。冷え症の改善も期待できます。
αリポ酸+L-カルニチン

肝細胞の修復を助け、解毒作用を高めます。さらに脂肪代謝・糖質代謝を高めます。
アリナミン+グリチルリチン+グルコース

有害物質を体内で解毒し、肝臓の機能を強化する作用が認められています。
αリポ酸+グルタチオン

全身のすみずみまで行き渡らせることができ、大変効果的な療法です。

単独でも、上記点滴・注射に組み合わせることもできます。

点滴・注射 術後経過・リスク・副作用・合併症

起こり得る可能性のあることを列挙しております。
当院ではこれらの症状を起こさないよう、それぞれについてしっかりと対策をとり、細心の注意を払い施術を行っております。
万一症状が起きた場合にも対処法をご用意しております。症状の改善を図るよう全力で診療を行います。

術後経過について
内出血
針を抜針したところが一時的に内出血をすることがあります。内出血が出た場合、通常1~2週間程度で吸収され消失いたします。
痛み
通常ほとんど痛みはありませんが、まれに針が入っていた部分が痛むことがあります。
入浴・運動・アルコール
特に制限はありません。
リスク・副作用・合併症について
薬剤アレルギー
稀ですが、蕁麻疹のような赤み、かゆみ、息苦しさ、吐き気などの症状が出た場合、点滴/注射薬剤に対してのアレルギー症状が考えられます。アレルギー症状に対する局所療法、内服治療、点滴治療などを行います。
刺入部の硬結
点滴を繰り返すことで、針を刺している部分が硬くなってくることがあります。刺入部は場所を変えながら行うとなりにくくなります。
針を刺しているところが異常に痛い。
薬剤が何らかの原因で血管外に漏れてしまった場合、強い痛みと腫れが出ることがあります。局所療法、内服療法をおこない、早期の改善を図ります。
刺入部から末端に向かって痺れるような痛みがある。
注射針による神経損傷が考えられます。できるだけ細い針を使用し施術を行います。万一症状が出現した場合、神経修復のための治療を行います。
点滴、注射不能
非常に稀ですが、血管が異常に細い場合、点滴の針を留置することができない可能性があります。

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