Eシリコンプロテーゼによる豊胸術手術後1週間の経過写真

  シリコンプロテーゼによる豊胸術手術後一週間の経過写真です。   腕とバスト外側に内出血が認められますが、   あと1?2週間で吸収され消失すると思われます。     手術前の正面写真です。   もともとほんの少し右のバストが大きいようです。     術後1週間の斜めからです。   やや内出血が派手に見えますが、   時間とともに完全になくなる症状です。   アナトミカルタイプの240ccシリコンプロテーゼを   大胸筋筋膜下に入れています。     手術の前の斜めからです。     手術後1週間の横からです。   プロテーゼのポジションは良い感じで、   アナトミカルタイプの良い形が出ています。     手術前の横からです。   体型にあったサイズが選ばれたと思います。      

Author 美容形成外科医 大場 理事長 ブログ

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